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農業用プラントの種類

 

新商品「葉菜Ⅱ型プラント」発売のお知らせ
今までの「葉菜Ⅰ型」プラントの発展型として「葉菜Ⅱ型」プラントを開発・販売開始しました。特に福祉関係施設には使いやすい設計となっています。ぜひ、お問合せください。
詳しくはこちら(PDFファイル)
(特許出願中 )

ハイポニカ農業用プラントは大きく分けて3つあります。

水平栽培

水平栽培トマト

●6m四方の棚にトマトが伸びる!
芽の整枝を行なわず、1株の枝葉を6m四方の棚に伸ばすハイポニカの特徴的な栽培方法です 。
●フルーツトマトを栽培
縦型栽培に比べ収量が少ないが、フルーツトマトなど味の良い差別化した商品を出荷できます 。
●周年収穫ができる
生育ステージの異なる株を同時に栽培することができるため、周年収穫が可能です。

縦型栽培

縦型栽培大玉トマト
大玉トマト
縦型栽培ミニトマト
ミニトマト
たくさん植えて、量を採る栽培方法。300坪に1800本程度植えて、年1作、年2作の栽培。 腋芽を取る整枝作業や誘引作業が必要。ハイポニカ農家の8割以上!30年前から使われている栽培方法です。

葉菜栽培

葉菜栽培ミツバ
ミツバ
生育がとっても早い!ミツバなら年間9回転、コネギで年間6回転。人気のミズナは14回転。腰の高さで作業らくらく! 腰の高さに栽培槽があり、無理な姿勢をせず作業が出来ます 。

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